茶道🍵 8畳 炉と真形釜(ギミック付)










説明
11月、茶室は風炉から炉へ。 畳を切り、火を客のそばに。 炭のぬくもりがやさしく広がり、 釜の蓋を開けると、ふんわり湯気が立ちのぼります。 柄杓でお湯をくみ、お湯の音が響きます。 お稽古の合間に炭を直す情景まで演出できます。
冬のはじまりを感じる炉の景を、VR空間でもどうぞ。
これまでに公開している茶道具(無料)とも組み合わせ可能です。 すべて実際の寸法をもとに制作しているため、 同じスケールで自然に合わせて使えます。
ただし、冬の炉に平茶碗はやや季節外れ。 季節に合わせて道具を選ぶのも茶の楽しみのひとつ。
これからも、季節ごとに合わせられるさまざまな道具を公開予定です。