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VRC想定 QvPen差し替えモデル 羽ペン

味のヤマシロ味のヤマシロ
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説明

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2025/11/05更新 調整・Prefab化しましたので、必ずQvPen本体をインポートした後にインポートしてください。

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 こちらはQvPen差し替え用のカラスのカリグラフィー羽ペンのモデルです。(マテリアル数4) ・ペン ・ペンスタンド ・インクボトル  総△12541

 無言勢の方などアバターに仕込むパーティクルペンなどで使用してもよいかと思われます。  自制作ワールド「ROAST_GHOST」に作例が置かれていますので参考にどうぞ。 https://vrchat.com/home/world/wrld_7811bc98-2c8a-46ac-97d2-bc78bbbf6b2b

 差し替え使用にはureishi様制作のQvPenが必須です https://booth.pm/ja/items/1555789 https://65536.booth.pm/  差し替えツール(動作未確認) https://booth.pm/ja/items/6792846

 マテリアル設定箇所は軸のインクカラー部分と金属部分と羽部分です。  お好みのシェーダーをお使いください。  ※Prefabでは「LilToon1.3」を使用しています  マテリアルのスペキュラーなど反射テクスチャに同梱のモヨモヨしたテクスチャをあてると擬似的に構造色っぽく表現できます。

 差し替え方法について 1・対象のQvPenのメッシュをnoneにする。 2・Penの子にモデルデータを配置する。この時MeshRendererのCast Shadow付近をオフにすると輝きます。 3・マテリアルを設定。インクカラーは元のペンから参照してください。 4・お好みでPhysBoneやダイナミックボーンを少々。 5・適宜インクボトルやペンスタンドを設定する。 Ex・位置合わせをがんばる。スケール0.6あたりが丁度いいかも。

◆内容◆ ・テクスチャ (.png)※ ・モデルファイル (.fbx) ・Calling Off Standerd shader ※テクスチャには一部CC0データを使用しております。

★ワールド制作にあたって★ 現在unity2021.04.31f1環境においてunity上でQvPenなど導入する際正しい順番にパッケージをインポートしないとエラーが出やすいらしいです。 まずSDK、そのあとUdonSharp。そしてQvPenの順で導入していってください。 UdonSharpは以下URLより。 https://github.com/MerlinVR/UdonSharp/releases/latest

SDKバージョン ・VRCSDK3-WORLD-2021.11.24.16.19 UdonSharpバージョン ・UdonSharp_v0.20.3 QvPenバージョン ・QvPen_v3.1.2

※22.01.24時点

◆利用規約◆  本モデルを購入された時点で本利用規約に同意したものとします。  本利用規約の内容は変更される場合があり、変更された場合は最新のものが適応されます。  本モデルを利用したことによって生じるいかなる損害に対して制作者は一切責任を負いません。  本モデル購入者は、VRChatなど、モデルデータをアップロードしアバター・ワールドなどに利用するサービスへ、本モデルを利用することができます。  本モデルの改変は各自の責任のもとであれば、自由に行うことができます。  モデルの全部・一部の有無を問わず、再配布・再販売する事を禁止し、手段を問わず購入者以外が入手出来る状態にすることを禁止します。  著作権は制作者に帰属しますので自作発言等はおやめください。  迷惑をかけないようにしましょう。

---使用ツール--- Blender 2.9 Clip Studio Paint

---更新ログ--- Ver.1.0 - 2022/01/14 Ver.1.1 - 2022/07/25 ・matを増やしました ・シェーダーを再設定しました ・デフォルトDB設定を省きました