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ズンコ機械型 VRC向けフルトラ対応アバター ver02

DeinoDeino
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説明

※フィジックボーン対応しました。 ※注意 本アバターはDeinoがMV制作の為に作ったモデルであり、ポリゴン数とUVがVRC向けに調整されておりません(ポリゴン数50万、UV展開無し)。 VRC内で問題無く動きますし負荷もありませんが、上記をご了解の方のみご購入を検討下さい。 またアバターの手足がVRCの平均的なキャラクターとは違うため、試着して操作感を確かめてからのご購入をオススメします。 アバターの試着は下記ワールドにて行えます。試着アバター自体でもけっこう遊べますのでまずはこちらをどうぞ。 https://vrchat.com/home/world/wrld_0e8f19fa-bb57-42e2-adf2-17d45d67508e

(VRChat想定)機械型ズンコ

VRCで使えるDeinoキャラアバター第二弾! 今回はズンコ! 無明ヶ丘危険地帯のMVにて登場したあの変なキャラが手首をVRC向けに使いやすく改造されて登場。 手足や背中のスピーカーは別オブジェクトになっておりunity上のみで交換が可能。前回発売されたシーエアバターとの交換など、自由にカスタマイズできます。

※手足が通常の人体と異なるモデルのため、実際にサンプルモデルを着てみてからの購入をオススメします。 サンプルモデル下記URLからVRC内のワールドに飛んで試着可能です。 https://vrchat.com/home/world/wrld_0e8f19fa-bb57-42e2-adf2-17d45d67508e

【内容物】

・Zn.Unitypackage ・texture ・FBXデータ ・Readme.pdf ・はじめに ・Blenderへ読み込ませる時

【パッケージについて】

本パッケージにはあらかじめマテリアル「Unlit_WF_ShaderSuite」を同梱しているので、マテリアルをインポートする必要はありません。

【インポート順番に関して】

「ダイナミックボーン」→「SDK3(AVATAR)」→「Zn.unitypackage」 の順です マテリアルは「Zn.unitypackage」に同梱されているので、別途入れる必要はありません。

【SDK】

本製品はVRCSDK3(AVATAR3.0)にて設定されています。

【ポリゴン数について】

本製品は約54万ポリゴン以上あります。従って、VRC上の重さは「Very Poor」になります。

【テクスチャについて】

本モデルはUV展開をしていない部分があります。UV展開が必要な方はご自身でお願いいたします。

【FBXデータについて】

・本製品は3dsmaxで製作しているため、他ソフト(Blender等)での互換性は保障いたしかねます。 ・Blenderへそのままインポートしても3dsmaxのFBXは互換性がないため、インポート時の設定を同梱してあります。(Blender2.9)

【マテリアル】

本製品にはwhiteflare氏製作の「Unlit_WF_ShaderSuite」を使用しています。 https://github.com/whiteflare/Unlit_WF_ShaderSuite/releases/tag/Unlit_WF_ShaderSuite_20201013

※モデルの製作は「Deino」です

※Unity設定及び一部テクスチャ・当製品説明の作成は「Ca Croix・クロワ」です。