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VRChat内で発射可能な重火器 M202 ロケットランチャー

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説明

※※この商品には独自の利用規約があります、一番下に記述があるので必ずお読みください※※ この作品は以下の作品をVRChat内にて実際に射撃可能出来る様に設定したものです。 https://th3d.booth.pm/items/3245596

Ver 1.00 (2021/12/04)

M202 ロケットランチャー、コマンドーでシュワちゃんが使ってた奴です。 バイオハザードシリーズでもよく登場する。

Blender2.92 unityは2019.4.31f1で制作しています。

unitypackageには、VRChat内でワールドに組み込むと射撃を行う事が出来るprefabが付属しています。 ※※デスクトップ環境で作成しているのでVR環境での動作は保証しません※※

■■導入方法■■

VRChat内でワールドギミックとして使用される場合は 初めに「VRChat SDK3」、「Udon Sharp」のインポートが必須です、順番を間違えると動作しません。

1.Unityのプロジェクトを作成(バージョンは2019.4.31f1を推奨)

2.VRChat SDK3、Udon Sharpのunitypackageをインポート

3.m202_pre_pack.unitypackageをインポート

4.必要なprefabが M202 > prefabs 内にm202_prefab、rocket_prefabとして存在します。 このm202_prefab、rocket_prefabの順番でHierarchyにドラッグしてください。

5.m202_prefabのInspectorを見て頂き、Udon Behavior(Script)のObject_m 202_ammoの欄がNone(Game Object)になっているのでその欄にm202 > prefabフォルダにあるrocket_prefabをドラッグしてください。

6.完了!

■■VRChat内での仕様について■■

拾うことによって操作権限が拾得プレイヤーに付与されます、落とすと権限が消えます。 横取りは出来ません。

・射撃 左クリック

・リロード Rキー(弾薬数が最大値より少ない時のみ有効)

※※同期について※※ 残り弾数、弾数ディスプレイ、パーティクル、効果音(発射音のみ)、アニメーション、発射したロケットの位置が同期されています。

※※未対応※※ ・ダメージシステム

■■銃の仕様変更■■

InspectorのUdon Behaviorから色々変更が出来ます。

・Float_fire_speed 銃の発射間隔です、数字が低い程発射間隔が短くなります(例:0.1と入力すると1秒で10発発射する) ※※間隔を短くしすぎると同期がおかしくなる時があるので注意!!※※

・Float_reload_time リロードにかかる時間です(アニメーションと合わなくなるので変更非推奨)

・Max_ammo 最大弾数、リロードすると装弾数はこの数値になります。 この数値を100等にすると連射が可能になります、但し処理落ちに注意。

・Count_ammo 銃に入っている弾数、初期弾数を変えたい場合等に弄ると良いですがあまり弄る必要ないかも。

※※上記とObject_m 202_ammo以外のオプションは触れる必要なし※※

----rocket_prefab側のUdon Behavior----

・Float_rocket_speed ロケットが飛んでいくスピードです、数値が高ければ高い程ロケットのスピードが早くなります。 初期値はオススメの150に設定してあります

■■ファイル内容■■

.blend ※blenderで編集される場合はこのファイルを開いてください

.fbx (本体、ロケット)

.unitypackage

textureフォルダ

■■ポリゴン情報■■ 三角面:8936

三角、四角ポリゴンのみの構成

■■利用における注意、規約■■

この作品に使われている効果音はfreesoundというサイトからダウンロードした物であり、全てサウンド投稿者の提示した 利用規約に沿って使用しております。

・用途(Way to use) --特に制限なし(All ok)

・R-18関連の利用(Use for R-18 contents) --全面的に可能(All ok)

・商用利用(Use for getting the income) --可能(Yes)

・改変(Modification) --可能(Yes)

・クレジット表記(Writing the credits) --完全任意です、お任せします。(Entrust you)

・再配布(Redistribute) --禁止(No)

・VRChatでの利用について(Use in VRChat) --特に制限はありません、クレジットの表記も任意で構いません。 (No restriction.and if you want,you can write my credits)

・作品を利用し、起きたトラブル等に関しては一切責任を負うことが出来ません。 ご了承ください。

作者のBOOTHページはこちらから。 https://th3d.booth.pm/ 連絡先: Twitter:@a_kirameki https://twitter.com/a_kirameki ご意見やバグ報告、リクエストなどお待ちしております。