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FrostedGlassShader(曇りガラス風シェーダー)

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説明

最新バージョン : v008(2025/09/29)

Unityでの利用を想定した、曇りガラスのような見た目を作ることが出来るガラスシェーダーです。 ブラーや屈折処理を利用した半透明の表現に加えて、表面を水滴や雨水が流れていくような表現を行うことが出来ます。

また、モバイル環境などのブラーや屈折処理が正常に動作しない環境向けに、雨の表現のみを実装した軽量なバージョンも同梱しています。

Unity 2022.3.22f1 Built-in Render Pipelineで制作しました。

v005(2025/05/07公開)において、 UnityPackage内のデータやファイル構造を刷新したため、 旧バージョン(v004以前)からの更新を行う際は、旧バージョンのフォルダ(RAKURAIWORKS/FrostedGlass)を削除してから、改めてv005以降のパッケージを導入することを推奨いたします。

v007(2025/07/29公開)において、 RED_SIM様制作のVRChat用ライティングシステムである"VRC Light Volumes"からのライト情報の取得に対応しました。 https://github.com/REDSIM/VRCLightVolumes

以下のような機能をサポートしています。 ・StandardShaderに準拠したライティングを行います。 ・ブラー処理(背景のぼかし)とノーマルマップを利用した屈折処理を組み合わせることで、様々な見た目のガラスを表現出来ます。 ・水滴や流れていく水などの雨の表現を追加することが出来ます。 また、雨の量や形状などを細かく調整することが出来ます。 ・ガラス板など、平面のメッシュに対して利用することを想定していますが、メッシュのUVの調整や、マスクテクスチャを利用した範囲の調整を行うことで、他のメッシュでも利用可能です。

パッケージ内にパラメーター設定済みのマテリアルとPrefab、及びそれらを利用したサンプルシーンが含まれています、こちらもご確認ください。