Executioner(パーティクル設定済み・2色差分)









説明
--更新履歴----------------------------------------
2020年7月18日
- 配布開始
2020年8月10日 v1.01
- VRChat側に容量フィルタが追加されたため、外観に影響が出ない程度にテクスチャ解像度を低くしました。 ※Unity側で設定しているだけなので元々のテクスチャファイルは変更していません。
VRChatでの使用を想定したダークファンタジーRPG系な雰囲気の武器です。 背中に粘着テープで止めたり手に持ったり肩の上に浮かせるアニメーションを作ったりして遊んでください。
パーティクルによりエンチャント済みっぽい雰囲気を醸し出します。 射出されたパーティクルは空間に固定されることはなく、常に武器に追従します。 ※1つ目の動画参照。 https://www.youtube.com/watch?v=hhGlwqiIQdw
パーティクルと本体それぞれ2色テクスチャ差分入り。
・ポリゴン数:1412 ・テクスチャ/マテリアル:1(2パターン分) ・オブジェクト数:1
・Particle Systems:2(VRChatでは4個未満でExcellent判定) ・Total Particles Active:70(VRChatでは300個未満でExcellent判定) ・パーティクルのテクスチャ/マテリアル:2
シェーダーはUTS2(ユニティちゃんトゥーンシェーダー Ver.2.0.7)を使用しています。 本unitypackageに展開済みのものを同梱しています。 パーティクルについてはParticles/Standard Unlitを使用しています。Unity標準のため同梱しません。
アバターへの実装方法としてはESword.prefabを一旦Hierarchy直下に配置後、アバターの任意のボーン配下に、位置、角度、スケール調整してください。 ※ESword.prefabのサイズを変更した場合、その配下にあるパーティクル側のサイズ調整が個別に必要になる場合があります。