Quest対応モデル「キノモト」





説明
□□OculusQuest版VRChat対応モデル「キノモト」□□
制作者:作成参謀
猫かぶり(ウサギ)鬼系ショタです。
PCVR及びOculusQuest版VRChatそれぞれに対応したモデルを用意しました。
Humanoid対応、VRChatでの使用を想定して製作していますが、ゲームや動画配信等でもご利用いただけます。
フルトラ非対応なのでフルトラでの使用は各自対応お願いいたします。
2022/3/16 Avatars2.0からAvatars3.0へ移行しました。 それに伴いシェーダーをarktoon-shadersからUnityChanToonShaderに変更しました。 2022/3/18 Quest版のアバターのFXレイヤーの不具合修正しました。 2022/3/23 Quest版のアバターのフードモーションの不具合修正とFXレイヤーの不具合修正しました。
・ポリゴン数: 4766△ ・マテリアル数:8(Quest対応版は1) ・テクスチャ数:1 2048*2048 ・OVRLipsync: 15種類 ・BlendShape: 80種類 ・アニメーションオーバーライド設定済み 8種 ・リップシンク、アイトラッキング対応 ・VRC SDK 設定済 ・通常版モデルにUnityChanToonShader設定済
□同梱データ□
・3Dモデルfbxデータ KINOMOTO.fbx: モデル本体 QuestKINOMOTO.fbx: Quest対応版モデル本体
・PNGテクスチャデータ kinomoto.png
・PSDテクスチャデータ tex.psd
マスク用データ mask.png
・UnityPackageデータ KINOMOTO.unitypackage
Readme.txt
□利用規約 ・本モデルを使用した時点で、利用規約に同意したものとみなします。 ・色替えや改造など、ご自由にどうぞ。 ・VRC以外の媒体(ゲーム、アニメーション、アプリ)での使用も可能です ・営利利用、収益化なども制限しません。 ・R-18・R-18Gへの利用は制限しませんが、住み分けはしっかり行ってください。
□禁止事項
・公序良俗、良識に反する使用。 ・政治、宗教的利用、他者、他団体を傷つけたり陥れる行為への使用。 ・自作発言 ・購入者以外の方がモデルデータを使用できる状態にすること (再配布、アバターペデスタル及びアバタークローン化など)
□免責事項
・本モデルを使用して発生したいかなる損害、損失、不利益に関して、 当方は一切の責任を負いません。
□導入方法
① ①Unity 2019.4.31f1.で新規プロジェクトを作成。
②VRCSDKとUnityChanToonShaderをインポートします。
③同様に本データ付属のKINOMOTO_SDK3.unitypackageをインポートします。
④KINOMOTO_3.0.prepabまたはQuestKINOMOTO_3.0.prepabをHierarchyに置き、VRCSDKを用いてアップロードをおこなってください。
その他不明事項等、何かありましたらtwitterのDMかBOOTHのメッセージでご連絡ください。
製作者: 作成参謀
twitter: @sakuseisanbo