眼鏡ストラップ









説明
VRC想定アクセサリー【眼鏡ストラップ】
★眼鏡自体は付属していません。ご注意ください★
VRChatでの使用を想定した眼鏡ストラップのモデルデータです。 デザインの異なる5タイプからお選びいただけます。 セット購入はお得になっております。
☆DynamicBoneコンポーネントを使用しております。揺れる動作にはDynamicBoneが必要です☆
◆特徴
・ArkToonシェーダーv1.0.2.5を使用しています。 ・DynamicBoneを使用しており顔を傾けるとストラップ部分が揺れます ・使用する眼鏡に合わせて接続部の位置移動やシェイプキーでの調整ができます ・色柄のバリエーションに加え、ストラップの形状もシェイプキーである程度バリエーションが作れます。
◆使用方法
unitypackageをインポートします。
[ Assets/AM_GlassesStrap/Prefab ] フォルダー内のPrefabファイルをHierarchy上の使用するアバターへドラッグします。
使用するアバターに合わせて位置調整、スケール調整を行います。(詳しくは画像参照) 使用する眼鏡のモデルのフレームの太さに合わせて接続部のリングの大きさをシェイプキーで調整できます。 [Rind_Hight][Ring_Width][Ring_Roll]で高さ、幅、角度が変えられます。
[ Glass_head ] をアバターの [ Head ] ボーン直下へドラッグします
[ chain_chest ] をアバターの [ Chest ] [ Nec ] [ Head ] いずれかのボーン直下へドラッグします。(ストラップの位置やアバターによって異なります。動きが自然に見える部位へ置いてください)
◆使用上の注意点や捕捉
・調整のコツは「全体をだいたい合わせて細部を合わせる」事です。 [chain_1_L] [chain_1_R] [chain_chest]の位置は大きく動かさない方が自然な動作になります。
・ストラップが顔の内側に入りすぎないようにコライダーが設定されています。モデルによって適正な大きさや位置が異なりますので [Strap_Collider]の位置を調整したり、DynamicBoneColliderコンポーネントのRadiusの値を調整したりしてみてください。
・[ColorVar]マテリアルはそのまま使うと白ですが、シェーダーのcolor設定からお好きな色へ調整してお使いいただけます。
◆同梱内容
・unitypackage 各データとprefabファイルの入ったUnityPackageです ・参考画像 導入手順や調整方法の詳細です。作業時にご参照ください。 ・readme.txt
◆利用規約
対象コンテンツの利用権利の販売となります。コンテンツを改変および任意メディアで利用することができます。
ただし下記を禁止します。 ・他人が利用できるようにし、著作者の販売を阻害すること。 ・コンテンツ自体に政治的または宗教的もしくは反社会的なメッセージを持たせること。
その他 ・コンテンツあるいは発生した不利益に対して著作者はなんら責任を負いません。 ・利用権利は他人に譲渡することができません。
このライセンスにおける解説情報は下記になります。 https://gitlab.com/towelfunnelvrc/towel-license/wikis/ (タオルライセンス 販売用 version0.9)
◆更新履歴◆
2019/11/20 ・販売開始
- 連絡先 雨鮭 https://twitter.com/amesake_san