【オリジナル3Dモデル】John Doe ver1.00







説明
【モデル名】 John Doe ver1.00 【制作者】 Brass C2329 【内容物】 Unitypackageデータ×1 FBXデータ×8 mqozデータ×7 Textureデータ×6 【制作環境】 Unity 2017.4.28f1
※今回も事前にAssets直下にVRCSDK、UnityStandardAssets(ParticleSystems)をインポートしてからpackageをインポートしてください。 ※パーティクルは『パーティクルシステム導入』の画像を参照してください。
≪規約等≫ ・主にVRChatでの使用を想定したモデルですが、それ以外の使用も以下に該当しなければOKです。
・このモデル及び改変モデル自体の販売は禁止です。それ以外の商用利用、改変は自由です。
・VRChatをはじめどのような環境で使う場合も、法律と常識と良識に反しない範囲内でお願いします。 (犯罪、他人への迷惑行為等はやめましょう。)
・このデータを使用したことによって生じる不利益に対して責任は負いません。
・別のモデルのデータを組み込む場合は、そのモデルの規約に従ってください。
≪素材をお借りしたサイト等≫ ・フリーテクスチャ素材館 様 ・ふきだし素材専門サイト「フキダシデザイン」 様 ・Unity Standard Assets
≪概要≫ ハロウィン用に制作した「Jack O」を仕立て直し、改造、着せ替え用アバターにしたものです。 見ての通り頭部がありません。好きな頭をアクセサリーと同様に「Headボーン」に組み込んでください。 (名前は「顔なし」→「正体不明の男」と「ジャック」→「MGS3のスネーク」から発想しました。)
導入の際はUnityパッケージをインポートし、「John Doe ver1.00 prefab」のデータをヒエラルキーにコピーしてください。 また、胴体、右腕、左腕、脚とおまけとしてジャックのコートのプレハブもあります。 必要に応じて使ってください。
『材料』のフォルダには制作に使用したモデルデータが入っています。 上記規約の範囲内で自由にお使いください。
Viveでの使用は確認していますが、その他のVR機器への対応は確認できていません。 またフルトラッキングも腰の位置がずれる等の現象が確認できています。
アバター構造、組み込まれているアニメーション、ギミックの関係上、VRChat上ではvery poor判定になっています。 ご注意ください。