ベヒモス族


説明
ベヒモス族
■概要
・VRChatでの使用を想定したHumanoid形式の3Dモデルです。
■内容物
・設定済みUnityPackage 1個 ・改変用FBX素体 1個 ・男の子、女の子のテクスチャ 計2枚 ・男の子、女の子の影色テクスチャ 計2枚 ・アウトラインマスク用テクスチャ 1枚 ・テクスチャ改変用PSDファイル 3枚
・VRCSDK、ユニティちゃんトゥーンシェーダー2.0、DynamicBoneインポート済みのUnityプロジェクトにインポートすることを想定しています。
・Behemoth.unitypackageをインポートすると、Assetsの配下にBehemothというフォルダが現れるので、Main.unityという名称のセーブファイルを開いていただくと、セットアップされた状態になります。
※Textureフォルダ配下に女の子用のテクスチャと影色テクスチャも同梱してあるので、シェーダーのテクスチャ指定先を変更すれば女の子になります。
■デフォルトの表情設定
HANDGUN: じと目 HANDOPEN: 瞳小 ROCKNROLL: なごみ VICTORY: 笑い
・それぞれ、がとーしょこら(@gatosyocora)様のHandPoseAdderでハンドジェスチャーを入れさせていただいております。
VRCDeveloperTool https://gatosyocora.booth.pm/items/1016739
■補足
・アイトラッキング設定済みです。
・VRChat用のリップシンクシェイプキーの他に、「あいうえお」のシェイプキーとMMDの名称に準拠したシェイプキーが幾つか入っているので、MMDのダンスモーションがあるワールドでは表情付きで踊れます。
・構成的には、メッシュ一個、マテリアル一個、2Kテクスチャ一枚、2K影色テクスチャ一枚、1Kアウトラインマスク用テクスチャ一枚、三角ポリゴン31,787。Dynamic Boneを入れた場合のアバターパフォーマンスはMediumになります。
※VRChatのデフォルトの非表示設定の影響を受けないように、Dynamic Bone Transformsを32本に収めるため、ボーンは前髪と耳と尻尾にだけ入れています。パフォーマンスをMediumに収めるため、Colliderは入れていません。
・後頭部までメッシュは張ってありますし、角とか耳とか尻尾とかもあえて一体成型にはしていないので、別パーツに差し替えるのもアリだと思います。
■SpecialThanks
・頒布用パッケージの構成等については、momoma/ナル(@momoma_creative)さんに監修いただきました!
■改定履歴
Ver.2020-01-26 デフォルトのシェーダーを Arktoon-ShadersからUTS2に変更、 ReadMeを更新 Ver.2019-07-26 同梱のArktoon-Shadersをv1.0.2.5に更新、 UnityPackageやReadMeを微修正 Ver.2019-06-23 初版リリース
キノスラ(@cinosura_)
■ライセンス
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ただし下記を禁止します。
・他人が利用できるようにし、著作者の販売を阻害すること。 ・コンテンツ自体に政治的または宗教的もしくは反社会的なメッセージを持たせること。 その他
・コンテンツあるいは発生した不利益に対して著作者はなんら責任を負いません。 ・利用権利は他人に譲渡することができません。
このライセンスにおける解説情報は下記になります。
https://gitlab.com/towelfunnelvrc/towel-license/wikis/
(タオルライセンス 販売用 version0.9)