VRchatアバター想定3Dモデル 「Hologroid」





説明
※※※注意事項※※※ この商品は2019年に頒布したVRCSDK2専用のHologroidです。 VRCSDK3に対応した新作アバターのHologroid2とは別商品であり、 内容が異なりますので、お間違えの無いようお気を付けください。 https://nyarbera.booth.pm/items/4076902
VRChatでのアバター利用を想定した、ホログラムで衣服や髪を投影する 機械人形「Hologroid(ホログロイド)」の3Dモデルです。 改変しやすいよう、パーツごとにメッシュを分けたデータも 同梱しているほか、ホログラムの色変更だけであれば、 Unity内のマテリアルの色変えのみで行うことが出来ます。 ShaderはReflex Shader 2.2を使用しています。
映像制作やゲーム等でもお使いいただけるほか、 シンプルなVRMデータ3色(Red、Blue、Green)を同梱しており、 clusterやバーチャルキャストなどの VRM対応ソフトやサービスなどでも簡単にお使いいただけます。
またおまけとして、Oculus Quest版VRChatで利用できる Quest版最適化アバターを追加しています。 (PC版想定のものを無理矢理軽量化しているため、見た目に多少の差異があり、色改変にはPC版と違いテクスチャの改変が必要です)
◆モデルスペック ・ポリゴン数 通常版:三角ポリゴン18456 Quest版:三角ポリゴン4871 (ホログラムを除くと△12176ポリゴン(Quest版2903)となります) ・表情アニメーション:9種類(両バージョン共通)
◆データ内容 ・VRChatアバターとしてアップロード出来る状態の unitypackageファイル(VRChatSDK2用) ◎本unitypackageを利用するには、予めUnityのプロジェクトにVRCSDK2とReflex Shader 2.2をインポートしておく必要があります。
・Textureファイル(png) ・fbxファイル6種類 通常版、Quest版、各3種類 (最軽量版、軽量メッシュ分け版、詳細メッシュ分け版) ・VRMファイル3種類 (Red、Blue、Greenの3色)