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【半額セール 1200円 → 600円 9/3~9/5 23:59まで】UnityPackage Auto Importer|いつものユニパケを新規Projectへ自動導入【VPM対応】

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説明

【境月館】UnityPackage Auto Importer

― いつものUnityPackageを、新規Projectへ自動で導入 ―

~発売記念4日間限定半額セール~ 9/3~9/5 23:59まで 1200円 → 600円

■ 概要

UnityPackage Auto Importer は、普段使用している .unitypackage をあらかじめ登録しておくことで、 新しいUnity Projectを開いた際に、登録済みのUnityPackageを自動でImportするVPM対応Unity Editor拡張です。

VPM Packageとして導入できないEditor拡張や、昔ながらの .unitypackage 形式で配布されているツールを、新規Projectを作るたびに一つずつ探してImportする手間を減らします。

Project Starter for VCC / Project Starter for ALCOM と組み合わせれば、VPM PackageだけでなくUnityPackageも含めて、普段使っている改変環境を新規Projectへ引き継げます。

■ 主な機能 PC上の .unitypackage を事前登録 このVPM Packageが入った新規Projectを開くと自動Import 複数のUnityPackageを登録し、Import順を変更可能 ProjectごとにImport済み状態を記録し、原則一度だけ自動Import 失敗したPackageの再Importに対応 Project単位でImport履歴をリセット可能 現在のProjectへ既にImport済みのAsset / Folderから登録可能 元の .unitypackage が残っていない場合でも、選択したAssetを新しくUnityPackage化して保存 必要に応じて依存Assetを含めたPackage書き出しにも対応 VCC / ALCOMのUser Packageとして利用可能 ■ Project内にしか残っていないツールも登録可能

「昔Importしたツールだけど、元のUnityPackageがどこにあるか分からない」

という場合でも利用できます。

UnityのProjectウィンドウから対象のAssetやFolderを選択して、 「Project選択中のAssetを登録」 を実行すると、その内容を新しい .unitypackage として保存し、自動Import対象へ登録できます。

生成したPackageはProject外の共通保存領域へ保存されるため、元のProjectとは別の新規Projectでも使用できます。

■ こんな方におすすめ

新しいAvatar Projectを作るたびに、同じUnityPackageを何個もImportしている方や、VPM化されていないEditor拡張をよく使用する方、VCC / ALCOMでProject作成後のセットアップまでなるべく自動化したい方におすすめです。

■ 基本的な使い方

本製品をVPM PackageとしてProjectへ追加し、Unity上部メニューの Tools > 境月館 > UnityPackage Auto Importer を開きます。

「unitypackageファイルを追加」から手元のPackageを登録するか、Projectウィンドウで既存Assetを選択して「Project選択中のAssetを登録」を実行します。

その後、新規Projectにも本VPM Packageを導入してUnityを開くと、登録済みUnityPackageが順番に自動Importされます。

Project Starter for VCC / ALCOMを使用している場合は、本製品自体をTemplateへ追加しておくことで、新規Project作成後の自動Importまで繋げられます。

■ 設定について

登録情報やImport履歴はUnity Project内ではなく、PC側の境月館用設定フォルダへ保存されます。

そのため、Project Aで登録したUnityPackageをProject Bでも利用できます。

Project内のAssetから作成したUnityPackageについても共通キャッシュへ保存され、新しいProjectから参照できます。

■ 注意事項

本製品は第三者製UnityPackageを同梱・再配布するツールではありません。

手元にあるUnityPackage、または利用者自身のProject内に存在するAssetを、利用者自身の環境で再利用するためのツールです。各Asset・UnityPackageの利用規約や再利用条件については、必ず各配布元の規約に従ってください。

「依存Assetも含める」を使用した場合、対象Assetが参照している別FolderのMaterial・Texture・Script等も含まれます。場合によってはVRChat SDKなど意図しない大きな依存関係まで含まれる可能性があるため、必要な場合のみ使用してください。

元のUnityPackageファイルを直接登録した場合、そのファイルを移動・削除すると自動Importできなくなります。

Unity / VPM / VCC / ALCOM等の仕様変更により、将来的に動作が変化する可能性があります。

■ 本製品に含まれるもの

UnityPackage Auto Importer本体 / VPM Package用データ / 導入・使用方法

Avatar・衣装・UnityPackage・VRChat SDK・その他第三者製Assetは付属しません。