EyeTrackingSmooth

説明
これはEyeTracking用Parameterを循環型BlendTreeによってSmoothする構造を組み込みつつ、 パラメータ範囲を広げることでBlendTree上での挙動をより滑らかにするため、 v2パラメータをAnimator専用パラメータへ変換するもの。 (Inputは±1だが、それを増幅してOutputを±2にすることで、さまざまな構造で扱いやすくなる。)
ReadMeを日本語と英語で同梱。 AnimationClipsによるパラメータ入力と、それを動かすBlendTreeで構築されている。
Proxy用ParameterはAnimatorのみに登録し、AvatarDescriptorには登録しないこと。 AvatarDescriptor側に登録するとFloat Parameterが±1にClampされるため、本来±2まで取るProxy出力の有効レンジが実質半分になる。