PolySeek Logo
読み込み中...

[VRC/WARUDO] MingToon 0.1.7 Open Beta|Character Toon Shader

ramingraming
商品画像 1
商品画像 2
商品画像 3
商品画像 4
商品画像 5
商品画像 6
商品画像 7
商品画像 8
商品画像 9
商品画像 10
商品画像 11
商品画像 12
商品画像 13
商品画像 14

説明

🇯🇵 日本語 / 🇺🇸 English / 🇰🇷 한국어 下へ / Scroll down / 아래로 스크롤

━━━━━━━━━━ 🇯🇵 日本語 ━━━━━━━━━━

MingToon 0.1.7 Open Beta キャラクター向けUnityトゥーンシェーダー&制作ツール

影の形から奥行きと逆光まで。 MingToonでキャラクターの光を演出しよう。

MingToon 0.1.7 BRP coreを無料Open Betaとして公開します。 現在のバージョンは非商用での評価を目的としたベータ版です。収益化配信・動画、有償コミッション、アセット販売など、すべての商用利用を禁止しています。商用ライセンスは今後のEarly Accessで提供する予定です。

■ Ming Light Controllerも一緒にどうぞ VRChat内で明るさ・色・バーチャルライト・パフォーマンスを調整したい方は、Ming Light Controller(MLC)もダウンロードしてください。オープンベータ期間限定で無料配布中です。MingToonとは別にインストールします。 MLC: https://raming.booth.pm/items/8810346

■ キャラクターのルックをつくる フォームシャドウと投影シャドウを個別に調整し、顔・ヘア・シルエットに必要な表現を組み合わせられるUnity用トゥーンシェーダーです。シンプルモードから始め、フルモードで各レイヤーを調整し、一括モードで複数マテリアルのルックをまとめて編集できます。編集後はBakeで、使用中の機能に合わせたシェーダーとマテリアルを生成します。

◇ シャドウ — 段階ごとの色・柔らかさ・合成、フォームシャドウと投影シャドウ、スクリーントーンパターン ◇ 奥行きと逆光 — 2Dリムライト、2Dシャドウ、SSAO、インナーアウトライン、2D透過光 ◇ 顔とヘア — Face SDF入力、顔プロキシノーマル、ノーマルアウトライン、インナーアウトライン ◇ マテリアル — テクスチャ・ノーマル・MatCapレイヤー、2つのエミッションレイヤー、グリッター、PBRサーフェス、トゥーンスペキュラー ◇ 編集ツール — 한국어 / English / 日本語 UI、検索、モジュール切り替え、プロパティごとのリセット、ルック・タブプリセット、マテリアル設定のコピー&ペースト ◇ 変換とBake — 元マテリアルを保持する変換、変換レポート、使用機能に合わせたBake

■ 0.1.7の主な更新 ・SSAOで髪や衣装の重なりに奥行きを表現 ・かんたん設定とマテリアル設定のコピー&ペーストで繰り返し編集を改善 ・lilToonの変換範囲と変換結果の案内を改善 ・2つ目のエミッションレイヤーを追加 ・距離に応じた品質設定で効果とパフォーマンスを調整 ・Ming Light Controllerを独立した製品に分離

■ 収録内容 本商品はMingToon 0.1.7 BRP coreです。Unity用.unitypackageを手動でImportして使用します。 URPアドオン、Ming Light Controller、Face SDF Studio、Mask Makerは別製品であり、本商品には含まれません。画像に使用したアバター・ヘア・衣装などのモデルアセットも含まれません。

■ かんたん導入

  1. 既存プロジェクトをバックアップし、MingToon .unitypackageをImportします。
  2. アバターまたは衣装の最上位GameObjectを選択します。
  3. GameObject > MingToon > Add MingToon Managerを実行します。
  4. 「準備」で対象範囲とオプションを確認して変換します。
  5. 最近の変換結果を確認し、元の見た目と比較しながらルックを調整します。
  6. Bakeまたはビルド・アップロード前の自動処理を使用し、対象環境で確認します。

lilToonのベースマップ・色・HSVG、サーフェスモード、AO、ノーマル、MatCap、レイヤー、マスクなどの設定を移せます。シェーダーごとに表現方法が異なるため、見た目の完全一致は保証しません。近似値と非対応項目は変換結果で確認してください。

■ 対応環境とベータ版について ・Unity 2021.3 / 2022.3 LTS ・Built-in Render Pipeline (BRP)、PC向けShader Model 4.5環境 ・VRChat PC:Bakeしたマテリアルを使用し、アップロード後に実際のワールドで確認してください。 ・VRChat Quest / Android:直接の対応対象ではありません。 ・Warudo:開発・実機検証中のため、使用環境での確認が必要です。 ・URP:今回の無料BRP coreには含まれません。今後のすべての商用ライセンスにURP版を含める予定です。

2Dリムライト・2Dシャドウ・SSAO・インナーアウトラインなどの深度を使う効果は、ワールド・カメラ・ミラーの深度情報によって見え方が変わったり、動作しない場合があります。アバターの設定だけですべての画面で同じ動作を保証することはできません。環境に合わせて強度・距離を調整するか、該当の効果をオフにしてください。 ベータ版の機能や設定は更新により変更される場合があります。作業前にバックアップしてください。バグ報告にはUnityバージョン・使用環境・再現手順を添えてください。

■ Open Beta利用条件 ✓ 個人アバターの制作・カスタマイズ ✓ 非収益のスクリーンショット・画像・動画・配信・コンテンツ ✓ 個人の学習・練習・実験 ✓ 非商用ポートフォリオ・展示・作品公開

✕ 収益化した配信・動画 ✕ アセット・プリセット販売 ✕ 有償アバターコミッション ✕ 商品・サービスなど、その他の商用利用

Open Betaへの参加によって将来の商用利用権が付与されることはありません。有効な商用ライセンスを取得せずに商用利用した場合、利用停止の要求および必要な法的措置を行うことがあります。

MingToon本体、DLL、シェーダー、コード、ドキュメント、テクスチャの原本・複製・変更版・抽出物、およびそれらを含むプロジェクトの共有・再配布・再販売・流出を禁止します。著作権を遵守して制作した非商用の画像・動画作品は公開できます。

■ 今後のEarly Access 商用ライセンスの販売はEarly Accessから開始する予定です。時期と価格は後日ご案内します。個人向けはFREE / Personal Streaming / Personal Creatorに分かれ、収益化配信と有償制作の両方を行う場合はそれぞれのライセンスが必要です。同時購入の割引特典は準備中です。企業・MCN・V-Tuber事務所は別途お問い合わせください。

■ マニュアル・お問い合わせ 公式サイト: https://studioraming.github.io/mingtoon-site/ja/ Docs: https://studioraming.github.io/mingtoon-docs/ja/ ライセンス: https://studioraming.github.io/mingtoon-site/ja/license/ バグ報告: https://discord.gg/Zsj6pkWKKs の公式バグ報告チャンネル 商用・法人お問い合わせ: studioraming@gmail.com

キャラクターモデル: Mayo / Chocolate rice © Studio Raming — MingToon