麺をすするギミック【ModularAvatar対応】



説明
【商品名】 麺をすするギミック【ModularAvatar対応】
【商品説明】 VRChat用アバターが麺をすする事ができるギミックです。3Dモデルは3種類です(うどん、そば、ラーメン)。 Expressionメニューで麺が入った器を左手に持ち、右手で箸を掴んで自分の顔に近づけると麺をすすることができます。麺をすする時に発生する擬音のパーティクルは非表示にする事も可能です。 また、アバター「こごみ( https://booth.pm/ja/items/8779825 )」が装備した場合はExpressionメニューで口をもぐもぐする事も可能です(もぐもぐアニメーションは3種類)。 ※装着例のアバター「こごみ( https://booth.pm/ja/items/8779825 )」は商品に含まれません。
【VRChatへの導入方法】※詳しくは導入の補足説明画像を参照 1.ModularAvatarをVCCにダウンロード。 https://modular-avatar.nadena.dev/ja/ 2.当セットを装備させたいアバターのプロジェクトにModularAvatarを追加 3.シェーダー(liltoon)をインポート https://booth.pm/ja/items/3087170 4.本商品(noodles_eating_1.0.unitypackage)をインポート 5.プロジェクト内(Assets/noodles_eating)にあるprefabをアバターの直下にドラッグ&ドロップ うどん:udon_eating_gimmick そば:soba_eating_gimmick ラーメン:ramen_eating_gimmick ※1つだけ選んで装着してください 6.装着したものの位置を調整 ・Hierarchy上のオブジェクト「Head_object」と「Left_Hand_object」のTransformを調整 ・調整完了後、Hierarchy上のオブジェクト「Head_object」と「Left_Hand_object」を非表示にする 7.アバター「こごみ」の口をもぐもぐする場合、装着したギミックの「MA Merge Animator」の「noodles_eating_FX_Default」を「noodles_eating_FX_Kogomi」に差し替える 8.通常の手順でVRChatにアップロード(必ずPrivate 設定で)
【ポリゴン数】 うどん:△21358 そば:△25218 ラーメン:△22566
【内容物】 Unitypackage readme FBX テクスチャ(PNG) 導入の補足説明画像
【利用規約】 改変可 商用利用可 再配布不可 再販売不可 公序良俗に反する使用を禁止
【免責事項】 制作者は本データを利用したことにより発生した損害、損失、その他の不利益に対して一切の責任を負いません。
【Quest対応する方法】 ・マテリアル「ramen」と「soba」と「udon」のシェーダーを「VRChat/Mobile/Toon Lit」に変更 ※全体的に見た目は大きく劣化します。 ・マテリアル「noodles_eat_particle」と「steam_particle」のシェーダーを「VRChat/Mobile/Particles/Additive」に変更 ・Hierarchy上のStandardマテリアルが割り当てられているオブジェクト「ramen_soup」または「soba_soup」または「udon_soup」を削除 ※スープが非表示になります。
【更新履歴】 2026/9/12 リリース
【追記】 ギミックが正常に機能しない場合 →VCC、VRChat SDK、Modular Avatarのバージョンを最新にしてから【VRChatへの導入方法】の5.からやり直してください。
他のツールやギミックなどと干渉して当ギミックが正常に機能しない場合 →それらを削除してお使い下さい。 箸を自分の顔に近づけても麺をすすることができない →一度箸を顔から離してから再度顔に近づけてみて下さい
「Head_object」や「Left_Hand_object」の大きさを変更した場合 →うどん、そば、ラーメンの大きさは変わりますが、湯気や擬音のパーティクルの大きさは変わらないです。パーティクルの大きさを変えたい場合はそれぞれのパーティクル毎の大きさを調整して下さい。