11/23までおまとめ半額セール中!【VRChat想定ワールドアセット】駅の電光掲示板-StationBoard-【お部屋のインテリアに!】






説明
駅の電光掲示板 - StationBoard - 駅ホームの3色LED発車標を、本物と同じドット表示でワールドに置けるVRChatワールドギミックです。置くだけで、ジョインや退室に反応した小ネタが流れます。文言を書けば告知板にもなります。おまけで駅の時計も付いています。
⭐リリース記念セール中!⭐ 本アセット販売を記念いたしまして、2026年11/1(日)~2026年11/23(月)まで、駅の電光掲示板&見本の駅ワールドのセットの販売価格1000円のところ、50%オフの500円にて販売させていただきます! (駅の電光掲示板-StationBoard-本体のみ、見本の駅ワールドのみはセール対象外です) この機会に当ショップのアセットやギミックを導入されてみてはいかがでしょうか?
🌏 サンプルワールド 導入前にお試しいただけます: KemonoBarずんどこ(お部屋に置いた時のイメージ) https://vrchat.com/home/launch?worldId=wrld_935ba54d-727a-45a3-b81d-107f0fa860d1 新日暮里駅(Shin-Nippori Station)(セット版の設置イメージ確認用) https://vrchat.com/home/launch?worldId=wrld_2bac0580-65dc-4070-a4eb-c57cf1fb11e4
⭐ 特徴 ・ビットマップフォント(東雲16ドット明朝)を1ドットずつ丸いLEDとして描くので、遠目に「本物の発車標だ」と思えるドット感です ・色は赤・緑・橙・白。半角は8ドット幅で詰めて、収まらない文は自動で流れます ・板の型を次の4つから選び、各欄に1行ずつ文字を書くだけです 発車案内2段: 先に出る電車2本を、種別・時刻・行先・備考の欄に分けて2段で出す板 発車案内1段+案内: 1段目に次の電車、2段目に横長の案内文を出す板 一覧(4段): 発車案内2段と同じ欄で、4本先の電車まで4段で出す背の高い板 フリー: 欄の区切りが無く、1〜4段に自由に文字を書く板 ・演出は「通常」「流れる」「点滅」「切替(数秒ごとに次の文へ)」。色や演出は文字列の中に日本語タグで書きます 例: {緑}普通{/}上野東京ライン {赤}10両{/} / {点滅}{赤}まもなく電車がまいります ・何も設定しなくても「おまかせモード」で、それっぽい仮の発車案内(時刻は現在時刻から自動、英語と日本語の交互表示)が出ます ・おまかせモードでは、入室・退室・人数の節目・毎時00分・しばらく何も起きない時、に合わせた小ネタを案内欄に流します(文言58本入り。自由に書き換え・追記できます) ・柱の「掲示板に入力」の端末の画面を押すと、その場で文を書いて板に流せます(誰でも / マスターのみ / 無効 を選べます。初期値はマスターのみ) ・駅の時計(両面、文字盤は黄緑と白、秒針は「カクッ」と「なめらか」)付き。時刻は各自の現地時刻です(日本時間固定にもできます) ・マルチプレイ同期、途中参加の同期に対応しています ・駅のホームに板・時計・入力スイッチを並べた配置サンプル付き。このページで選べる「見本の駅ワールド」と同じ座標で作ってあるので、両方を原点に置くだけで駅ができあがります ・実在の鉄道会社のロゴ・マークは入っていません。路線名の看板は色と文字を差し替えられます ・PC と Quest(Android)の両方で動作を確認済みです
🛒 このページで選べるもの ・駅の電光掲示板(本体のみ): 板・時計・入力スイッチ・おまかせモード一式と、駅に置く場合の配置サンプル ・見本の駅ワールド(ワールドのみ): 島式ホームの駅と街のワールド一式(ベイク済みライトマップ・空・約3分ループの環境音)。電光掲示板が無くても単体で使えます ・駅の電光掲示板+見本の駅ワールド: 上の2つの zip を両方。本体の配置サンプルと一緒に置くだけで、板の並んだ駅ができあがります
📥 導入方法
- VRChat SDK3 Worlds(UdonSharp同梱)が入ったプロジェクトを用意します
- unitypackageをインポートします
- Assets/Osaki/StationBoard/StationBoard.prefab をシーンに置きます 見本の駅ワールドと一緒に使う場合は、代わりに次の2つを置き、どちらも位置を原点(0, 0, 0)にします ・Assets/Osaki/ShinNipporiStation/ShinNipporiStation.prefab(見本の駅ワールド) ・Assets/Osaki/StationBoard/StationBoard_ForStationWorld.prefab(駅に合わせて並べた板・時計・入力スイッチ)
- アップロードします ※ 見本の駅ワールドの詳しい注意(ライトマップ・スポーン位置)は、そちらの zip の ReadMe をご覧ください ※ 板・時計・入力スイッチはprefabの中の部品です。要らないものは削除したり、複製して好きな場所に置き直せます
📦 同梱物 ・StationBoard.prefab: 板2枚(2段の発車案内と、4段の発車案内)、駅時計、入力スイッチ、板と時計をまとめて動かす Director(設定もここにまとまっています)の一式 ・StationBoard_ForStationWorld.prefab: 駅のホームに置く場合の配置サンプル(板8枚・時計3台・入力スイッチ・Director。見本の駅ワールドと同じ座標) ・res/: モデル・テクスチャ・マテリアル・シェーダー・フォント・文言ファイル・Udonスクリプト
🎮 使い方 ・何も触らなくても、ワールドに入ると板が動きます。誰かが入室・退室すると、案内欄に小ネタが流れます ・入力スイッチ(InputSwitch。柱の小さな端末)の黒い画面を押すと、そのまま文字を入力できます(VRではUIのレーザーで押します)。書いた文は板の案内欄に5分間流れ続け(その間、小ネタはお休み)、空のまま確定すると止まります(書いた文は保存されません。60字まで)
🎨 カスタマイズ ・設定はすべて、prefabの一番上(StationBoard)の Director のインスペクターにまとまっています ・板の中身: Director の「板」に板ごとの設定が並びます。「表示のしかた」で おまかせ / 自分で指定 を選び、自分で指定なら「板の型」を選んで各欄に文字を書きます。入力中に板のプレビューが出ます ・おまかせモードの文言: Director のインスペクターの「小ネタの文言」で、文言を追加・編集・削除できます(「保存」を押すと反映されます)。各文の右に、その文が流れる時(入室・退室など)が出ます。ファイル(res/Text/GagLines.txt)を直接書き換えてもかまいません(1行1文。#で始まる行は注釈)。{ジョイン者}などのプレースホルダーで、流れるタイミングが自動で決まります 使えるプレースホルダー: {マスター} {誰か} {ジョイン者} {離れた人} {時刻} {日付} {曜日} {時間帯} {world名} {world作者名} {人数} {古参} {新入り} {来訪回数} {滞在時間} {経過時間} {通し番号} {次の駅} {停車駅} ・Director(インスペクター): ワールド名・ワールド作者名(入れると該当する文が使われます)、小ネタのオン/オフ・間隔、人数の節目、おまかせの板に出す駅名と運転間隔 など ・入力スイッチの設定(Directorのインスペクター): 書ける人(誰でも / マスターのみ / 無効)、1回に書ける文字数、書いた文を出し続ける時間 ・時計: ClockFace のマテリアルで文字盤(黄緑 / 白)を選べます。テクスチャの差し替えも可能です ・路線名の看板: Sign.mat のテクスチャ(res/Texture/SignTemplate.png が元絵)を差し替えます ※ 値の変更はUnityのインスペクターで行います(VRChatの中では変わりません)
❓ よくある質問 Q. 日付や時間帯は何時のものですか A. 見ている人それぞれの現地時刻です。時計も同じです(日本時間固定にもできます) Q. 小ネタが流れません A. おまかせモードの「小ネタ」がオフになっていないか、GagLines.txt が空になっていないかを確認してください Q. world名の入った文が出ません A. Directorのワールド名が空だと、その文は選ばれません。入れてください Q. 入力スイッチで書けません A. 初期値は「マスターのみ」です。Directorのインスペクターの「入力スイッチ」→「書ける人」を変えてください
🤖 Creative Assistance Disclosure This project was developed with the assistance of generative AI technologies: Code: Anthropic Claude Graphics: 3D models and textures (including the sample station world) were made procedurally by code written with Anthropic Claude Sounds: The station ambience was made with Gemini text-to-speech (voice announcements) mixed with sound effects from Sound Effect Lab (soundeffect-lab.info) and self-synthesized sounds Text: The ambient gag lines and sample text were written with Anthropic Claude
🔊 効果音 見本の駅ワールドの環境音に、効果音ラボ様(https://soundeffect-lab.info/)の音源を加工して使用しています
🔤 フォント 東雲フォント(東雲16ドット明朝)を使っています。Public Domainです(Licenses フォルダに同梱) 時計の文字盤の数字にはBIZ UDゴシック(SIL Open Font License)を使っています
📜 利用規約 本製品をご利用いただく際は、本規約に同意したものとみなします。
- 利用許諾 本製品は、VRChat等のメタバース空間におけるワールド用アセットとしての利用を想定しています。各部品の個別使用や改変も自由です。
こんな使い方ができます: VRChat、cluster、Resonite等のメタバースプラットフォームでの利用 ワールドへの組み込み(想定外の使い方をした場合のサポートはできませんが、使うこと自体はOKです) 収益化イベントや収益化配信での使用 企業・法人による利用 改変・テクスチャ等の素材抽出 Unity、Unreal Engine等でのゲーム制作 スクリーンショットや動画のSNS投稿 PublicワールドやClone許可設定での使用
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禁止事項 やっちゃダメなこと: 本製品データの二次配布(再配布・転売) 本製品を使ったワールドを他人に配布すること ※実体データ(モデル、テクスチャ、Udon等)を含まないPrefabのみなら配布OK 製作者へのなりすまし 法令違反な使い方
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免責事項 本製品の配布は予告なく終了する場合があります。購入後はすぐにダウンロード&バックアップをお願いします 使ったこと/使えなかったこと等によって生じた損害について、製作者は責任を負いません ダウンロード商品のため、返品・返金には対応できません
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外部素材について 本製品には第三者提供の素材(フォント、AI生成物等)が含まれる場合があります。それらの権利は各権利者に帰属します。
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