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【VRChatワールド】DashGauge|針が動く車のメーターパネル【PC/Quest対応】

アタランタアタランタ
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説明

回転計が上がって、シフトで落ちる。計算だけで動くメーター。

車内・ドライブ・ガレージ・レースのワールドに。置くだけで動く、VRChat ワールド向けのシェーダーです。

■ ポイント ・目盛り・数字・針をすべて計算で描くので、近づいてもぼやけにくい(テクスチャなし) ・加速・シフトアップ・巡航・減速を繰り返す自動走行 ・自動走行を切れば、回転数・速度・ギア(Rpm / Speed / Gear)を Animator などから動かせる ・2 眼・センター回転計・デジタルの 3 レイアウト ・レッドゾーン、シフトランプ、電源オフの表示 ・スポーツ・クラシック・サイバー・デジタルの 4 種入り ・スクリプト不要。GrabPass・深度テクスチャ・リアルタイムライトを使わない軽い作り

↓ 動きは 4 枚目の GIF と動画で。種類ごとの写真は 8 枚目からです。

■ 導入

  1. unitypackage を Unity にドラッグ&ドロップしてインポート
  2. Cluster_Sport などのプレハブを車内に置く
  3. 色・最高速度・1 周の秒数をマテリアルで調整する
  4. Animator で動かすときは Auto Drive を切る サンプルシーン:Assets/AtalantaWorld/DashGauge/Sample/DashGauge_Sample.unity

■ 気をつけること ・自動走行は決まった動きを繰り返す演出で、実際の車の速度とはつながっていません(つなぐには U# などが必要です) ・光は計算で描いているので、周りの物は照らしません ・時間は人ごとに進むので、針の位置はプレイヤー同士でそろいません

■ 内容物 ・ATALANTA_DashGauge_v1.0.0.unitypackage(シェーダー・マテリアル・プレハブ・サンプルシーン) ・README_JP.txt / README_EN.txt ・LICENSE_JP.txt / LICENSE_EN.txt

■ 動作環境 ・Unity 2022.3(Built-in Render Pipeline)/VRChat SDK3 Worlds ・PC / Quest(Android)向け ・確認した範囲:Unity 上での表示と、Android 向け(OpenGL ES 3 / Vulkan)のシェーダーのコンパイル。VRChat の中と Quest 実機では確認していません

■ 利用規約(概要) ・個人ライセンス:購入した個人の方 1 名 ・企業・チーム用ライセンス:法人・団体・複数人の制作チームでデータを共有・改変して使う場合 ・どちらもワールド・アバター・映像などへの組み込み、商用利用 OK ・データ単体の再配布・販売はできません。くわしくは同梱の LICENSE をご覧ください

※商品画像・動画は Unity 上で撮影しています(光のにじみのみ後から加えています) ※撮影に使用した車:This work is based on "Ferrari Laferrari | www.vecarz.com" (https://sketchfab.com/3d-models/ferrari-laferrari-wwwvecarzcom-979f7085012e4d6399f38de3f9c39012) by vecarz (https://sketchfab.com/heynic) licensed under CC-BY-4.0 (http://creativecommons.org/licenses/by/4.0/) 商品には含まれません ※背景・小物:Poly Haven(CC0) 商品には含まれません